請求管理・日報管理・シフト管理・売上分析をひとつに。
Excelや手作業中心の運用から、もっとシンプルな業務へ。
● 新機能 LINE連携:シフト公開・日報の確認依頼を、自社のLINE公式アカウントからドライバーへ通知(オプション)
導入前のご相談だけでも歓迎しています。
こんなお悩みありませんか?
とくに 「電話・メモ・LINEに分散したシフト連絡」 は、 シフト公開・日報の確認依頼を自社のLINE公式アカウントから通知することで、 ばらばらの連絡を1つの公式アカウントにまとめられます。送受信の記録も残ります(LINE連携オプション)。
KeibakoBill Cloud ならまとめて管理可能
機能を確認する導入後の業務イメージ
STEP 1
案件予定を入力してシフト配置。日報が自動で生成されます。
STEP 2
確定した日報から請求金額・支払金額を自動集計。
STEP 3
ボタン操作で請求書・支払通知書をPDF出力。
STEP 4
月次売上・稼働状況をダッシュボードで確認。
できること
案件・売上・経費をまとめて記録・管理。確定・棄却のワンクリック処理で集計精度を維持します。
始業前・中間・終業後の点呼を記録。軽貨物事業者の記録管理をサポートします(設定でON/OFF)。
請求データ集計と請求書作成を効率化。確定日報をもとに自動作成し、PDF出力まで完結します。
外注先向けの支払通知書も自動作成・PDF出力。支払業務もまとめて管理できます。
適格請求書発行事業者の登録番号を帳票に記載。制度に対応した請求書を確実に発行できます。
案件予定をもとにシフト配置するだけ。日報が自動生成され、入力の手間を大幅に削減できます。
稼働状況を見える化。ドライバーの配置・稼働確認をシステム上で完結させ、管理負荷を軽減します。
ドライバーごとにIDを発行。自分のシフトや通知をいつでも確認でき、連絡コストを削減できます。
管理者からドライバーへのお知らせをアプリ内で一元管理。メール送信はオプションで対応。
自社のLINE公式アカウントから、シフト公開や日報の確認依頼をドライバーへ自動通知。個別・一括送信と送受信履歴も一元管理できます。
LINE連携通知(オプション)
「電話・メモ・個人LINE」に散らばりがちなシフト連絡を、自社のLINE公式アカウントからの通知に一本化。 管理者からドライバーへ、シフト公開や日報の確認依頼をLINEで届けられます。
※ ご利用には自社のLINE公式アカウントが必要です。通数料金は各社のLINE公式アカウント契約に準じます。月額5,000円(税別)のオプション機能です。
導入効果
日報から請求書・支払通知書を作成できるため、月末の転記作業や確認作業を減らせます。
予定から日報を生成し、確定した実績をもとに集計。未確定データの混入を防ぎます。
月次状況を可視化。感覚ではなく数字で状況を確認でき、稼働・収益の判断がしやすくなります。
信頼
令和7年4月の運転日報義務化に合わせ、荷待ち・荷役の記録機能を実装。制度変更に追従し続けます。
現場の声を受けて打刻・日報まわりを継続的にアップデート。導入したあとに止まらないことを大切にしています。
開発した本人がサポートを担当。要望や不具合の相談が、現場に近いところで素早く反映されます。
「自分もドライバーをしながら、みんなの請求書まで手作業で作っていました。KeibakoBill を入れてから、その月末の作業がとても軽くなりました。」
法令対応
令和7年4月から全車両に拡大された運転日報の記録義務に対応。荷主都合の荷待ち・荷役作業の記録(地点・到着〜出発の各時刻・荷主確認の有無)、経過地点(発地・経由・着地)、休憩の日時と地点、業務交替、事故・異常の記録までを日報とあわせて残せます。
時刻はワンクリックの打刻チップで入力でき、走行開始・終了メーターから業務に従事した距離を自動算出。事故・異常記録は専用の一覧で管理でき、再発防止対策もあとから追記できます(業務記録は1年、事故の記録は3年の保存が義務付けられています)。
運転者・使用車両・業務時刻・地点・距離から荷待ち荷役・事故記録まで、主要な法定記録項目に対応しています。

スマホ打刻
令和7年4月から義務化された荷待ち・荷役などの記録を、スマホからその場で打刻。「夜にまとめて思い出して書く」日報から、「ボタンを押すだけ」の日報へ。
到着・荷役開始・休憩などを「現在」ボタンで記録。時刻はあとから手直しもできます
通信や中断を気にせず、押した瞬間に記録が残ります
打刻した内容が、主要な法定記録項目の記録になります

使い方
STEP 1
シフトを開いて、現場でスマホ打刻。荷待ち・荷役、休憩、経過地点をその場で記録し、業務後に提出。

STEP 2
ダッシュボードで提出された日報を確認。荷待ち時間や記録内容は確定前にひと目でチェック。

STEP 3
確定した日報は支払通知書・請求書に反映。記録から請求まで一気通貫です。

料金
定額1プランだと、1名のときは割高に、人数が増えると機能が足りなくなりがち。
KeibakoBill Cloud は、ドライバー数に合わせてプランを選べます。だから「いまの規模にちょうどいい」費用で使えます。
初期導入費 50,000円(税別・一回のみ)/ 全プラン共通
ミニ
20,000円/月(税別)
ドライバー10名まで
人気
スタンダード
45,000円/月(税別)
ドライバー30名まで
プロ
70,000円/月(税別)
ドライバー50名まで
エンタープライズ
110,000円/月(税別)
ドライバー100名まで
月額費用で、請求書作成・シフト管理・日報集計にかかる毎月の手間を丸ごと解消します。
OPTION
よくあるご質問
お申し込み後、初期設定のサポートを経て通常1〜2週間程度でご利用を開始いただけます。ご状況に応じてご対応します。
ExcelなどのデータはCSV形式での取り込みに対応しています。詳細はお問い合わせの際にご相談ください。
ドライバー10名までのミニプランからご利用いただけます。個人事業主の方には月額5,000円〜のSoloプランもございます。
はい、標準機能として対応しています。インボイス制度に対応した形式でのPDF出力が可能です。
初期費用50,000円(税別・一回のみ)+月額20,000円〜(税別)です。プランの詳細は料金セクションをご覧ください。導入前のご相談も承ります。
もちろんです。導入を決めていない段階からのご相談も歓迎しています。営業目的のしつこいご連絡は行いません。お問い合わせフォームよりお気軽にどうぞ。
いつでも解約可能です。解約後は翌請求サイクルからご利用が停止となります。詳細はお問い合わせください。
導入前のご質問・デモのご依頼はお気軽にどうぞ。
導入前の相談だけでも歓迎です。営業目的のしつこいご連絡は行いません。